番茶。

食事の最後にいただく濃い茶色のお茶。東京では「ほうじ茶」と言うのが、一般的なのかな。私は「番茶」のほうが馴染みがある。うちでは、煎茶で始まって番茶で終わるという儀式的なことはせず、いつも食後に煎茶。でも、なんで、煎茶で始まって番茶に終わるんだろう。ちょっと検索してみたけど、見つからず。引き続き、調査中。

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銀座 『アイコニック』

銀座Velvia館9階にある、コンラン卿が手がけたレストラン『アイコニック』に行ってみた。広々とした空間で食事をするのはとても気持ちがいい。でも、味はふつう、値段もまあまあ。最後のコーヒーをいただいたプラザバーのほうは、ちょっと滑稽な内装。チープな印象。コンランさん、こんなんでいいんですか?

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がんばれ。

はっきり断られて、もう二度と会えなくなったり話ができなくなったりするよりも、今の状態のほうがいいかも。一緒にいて、同じ時間を少しだけでも共有できるのはしあわせ。そして、がんばれ。

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銀座 『メッツァノッテ イルピノーロ』

以前に銀座で働いていた同僚が連れて行ってくれたイタリアン『メッツァノッテ イルピノーロ』。深夜3時まで営業している優良店。しかも、内装は森田恭通さんが手がけているもんだから、お店の雰囲気はとてもムーディー。おいおい、同僚よ、こんなお店に私を連れてきてどうしたいんだい?とはじめは居心地が悪かったものの、食事もワインもおいしく、会話もはずむ、はずむ。
若い女の子に「こんなお店を知ってて素敵」と思わせるには、もってこいのお店だと思うよ。

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お墓参り。

お墓参りのマナーって意外と知らないもの。実家に帰ったときには、お墓の周りを掃除して、お花を添えて、お線香をつけて、合掌。林の中にあるお墓なので、お線香をしっかり消して帰ってくる。あれ? 破墓石に水をかけてたっけ?
お墓参りのポイント All About

今度、実家に帰ったときには、しっかりマスターしないと。

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映画 『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』

小切手詐欺師のおはなし。あるときはパイロット、あるときは医師。変幻自在なレオ様。これが実話だというからまた面白い。というか、小切手って偽造しやすいんだということがよくわかった。

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街に出ろ!

企画力が落ちていることを実感。というか、世の流れについていけてない。オトコのことなんかで悩んでいる場合じゃない! もっと街に出て、本を読んで、テレビを見て、吸収しないと!

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西麻布 『ダルマット』

再び、西麻布のイタリアン『ダルマット』へ。ここは、素材の味を生かした料理ばかりで、本当にうれしい。和食のような繊細さも感じる。
ところが、ハウスワイン飲み放題コースは危ない! またもや調子に乗って飲み過ぎてしまい、コース後半のことが思い出せない。私、メインのお肉料理、食べましたっけ? デザート食べましたっけ? ワインは控えめにしよう。。。

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寝不足。

やっぱり寝不足。くだらないことで悩んでいるのは、私らしくない。この体験をネタにするなら、とことんやるだな。

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映画 『アビエイター』

アメリカの大富豪ハワード・ヒューズの人生を描いた映画。映画を製作したり、航空会社を買収したり、数々の女優と浮き名を流したりと、一見、華やかで順風満帆に見える彼の人生。ところが、極度の潔癖性で、映画の最後には精神的にもかなりおかしくなっていた。
レオ様の演技がほんとにうまいなぁと思う作品。ウエイトレスの体を触りながら「この指を感じるかい? 今夜、君を喜ばせたいんだ」と部屋に誘うセリフには、あれ? デジャブ? どっかで聞いたよね、これ。

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«幸せの場所。